2017年2月10日金曜日

覚せい剤を利用した芸能人は復帰を認めてはいけない

芸能界の覚せい剤利用はとても多い。不思議と過去の犯罪歴に寛容な芸能界。それは構わないがテレビはおもしろおかしく番組に出演させるのはどうか。倫理観が疑われる。

「見なければいい」という意見をよくみかけるが民放においてはそれは当てはまらない。YouTubeや有料放送ならいいが民放は限られたチャンネルで無料で誰でも目にすることができる。

子どもも目にするわけだ。前科があるものが大きな顔をしている番組やどや顔で犯罪歴を話す場面を目にした子どもは何を考えるだろうか。一般社会がそのようなものだと理解するだろう。

そんなばかなと大人は思うが初めて接する社会がテレビである子どもにとってテレビの影響は小さくない。「嫌なら見るな」というなら見なくていい所でやれ。と言いたい。そのためにはまずは電波を国に返還することろからはじめてもらおうではないか。

民放テレビ各局は大きな力を国から与えてもらっている。という事をしっかり認識しなければならない。

iPhoneから投稿テスト

Googleが提供するBloggerを利用することにしたが、iPhoneでアプリが提供されていないようだ。

メールで投稿できるようなのでメール投稿をするようにしたい。この記事はメールからのテスト投稿である。