2017年2月13日月曜日

BloggerのURLはタイトルに入った英数の文字が入る


当ブログツール、Bloggerは記事のURLは自動で決まる。年月+タイトルだ。しかし日本語の2バイト文字の場合、blog-post_○.htmlと詰まらないURLになってしまう。PCで投稿する場合、パーマリンクは任意の文字にすることも可能。

面倒なのでわざわざ変更はしないが気になる場合は変更することも可能。この記事はアルファベットを件名に利用してみた。どのようなURLになったか確認してみて欲しい。こういったことをいろいろと考えるのは楽しい。

オークションで出品してみたいが送るのが面倒


不要なものをオークションに出品したいのだが商品を送るのが面倒だ。梱包するのも送るのも面倒。そこを面倒がってはなにもできないのは分かっているが、面倒なものは面倒なのだ。

リサイクルショップに持ち込む手もあるが信じられないほど買い叩くので持ち込みたくない。商品の陳列の場所代、販売までの手数料であるのは理解しているが買い取り金額が安すぎる。

結局使わずにタンスの肥やしになりある程度期間が経つと捨ててしまう事がほとんど。このループが嫌で仕方が無い。オークション代行を使うのもいいかもしれない。今はいろいろと調査中だ。

SKYPEをテレビの中継に利用していた


報道ステーションでSKYPEを利用し、中継をしていた。映像の品質が高くコストがかからないためもっと利用したらいいと思うが、残念ながらマイクの品質が悪かったため声が割れていた。せめてマイクとカメラは質の高いものを利用してほしいと感じた。

ちゃんとした中継をしているニュース番組では時間差がありキャスターのやりとりにちぐはぐ感があるが、SKYPEでは時間差は皆無。IP通話はすごい。今後はどんどんIPに変わっていくだろう。

NHKのNW9に安倍首相が出演、頼もしさを感じる

アメリカから帰国したばかりの安倍首相が、NHKのニュースウォッチナインに生出演した。テレビで言える範囲でトランプ大統領との様子を語っていたと思う。懐に入りすぎている批判には軽くかわした。政府としては当然、認識しており、親しくならなければはっきりとものを言うことすらできないことも説明していた。

ビデオで民進党や共産党の党首が決まった批判を述べていたのには失望した。安倍首相も余裕の表情でVTRを見ていた。この姿を見ると頼もしさを感じた。日本の国益を真剣に考え行動してくれるのは安倍首相しか今はいないと思う。

どんどん書ける場所


俺の本音を書く場所として作ったこの場所がとても快適。SNSと違い人の反応を気にすることなく自分の感じた事をダイレクトに書ける。文章の長さ、アイキャッチ画像などあり、なしを特に気にすること無く。

ようやく見つけた快適な空間。大切にしたい。

地下鉄広告

地下鉄の広告は掲載料が地上を走る電車よりも高額なのが定説。理由は車窓が真っ暗で広告を見て暇をつぶすしかないから。

でも、それもひと昔の話。胃はみんなスマホの画面を見て暇つぶしをしている。そんな状況で広告単価も下り調子だとか。広告効果が下がれば需要も減り価格も下がるのが資本主義の基本。

車両丸ごと広告などインパクトあるものにするなど、工夫が必要になってくるだろう。

民進党の批判はピント外れでしらける

民進党の野田佳彦幹事長は13日、イスラム圏7カ国からの入国を禁止した米大統領令に関し、内政問題だとしてコメントを避けている安倍首相を「ドラえもん」のスネ夫に例えて批判した。

あまりにも的外れで何を言いたいのか分からない。自分だったらどう言うのか?民進党だったら何ができるのか?批判は誰でもできる。対案が出せるか、だ。

民進党の支持率低下はこのような言動に国民がうんざりしていることに気づいたらどうか。

インプットとアウトプット

人は溜め込むだけではストレスが溜まる。趣味や人と話す事でストレスを吐き出す必要がある。自分を肯定するためにも必要な作業だ。

知識も同じ事が言える。溜めた情報、知識を持ち続けていても何の得にもならない。定期的に吐き出す事で価値あるものに変貌し満足感にも繋がる。

それらに対し対価やフィードバックがあればなお良しだ。俺は最後についてはこのブログでは求めていない。自分自身のために作ったブログ。自分のやりたいように書き綴るつもりだ。

批判と提案はセットで発言したい

本音を語る上でどうしても批判的な意見が多くなる。仕方ないことだが、批判の後に、「では、どうしたらいいか。」をセットで述べるように心がけている。

ネットでは一方的に批判してそれで終わり。の意見が多いがそれはできる限り避けたい。ヘイトスピーチにならないようにもしたい。

一部は答えがない事もあるため、すべてに対案を書けないかもしれないが、言いっ放しは避けたい。なぜそう思うのか、ではどうしたらいいのか。それが俺の基本スタンス。

過払い払い戻しビジネス

テレビCMや電車広告で最近増えているのが、消費者金融からお金を借りた際の過払い請求代行だ。主に法務事務所の名前が前に出ている。

相談は無料だが成功報酬とを一定比率で受け取ると言うビジネスモデル。人助けをしつつ利益を分け合う点は目の付け所がいい。

ビジネスモデルとしては目新しいものではないが、成果がしっかりとお金として現れ、その一部を報酬として得られるところが広がった理由なのだろう。

同様に素人では簡単に手が出せない、相手にされない困り事にプロが手助けするビジネスはいろいろとありそうだ。

新聞休刊日に思うこと

今日は一般紙の休刊日だ。朝起きてポストに新聞を取りに行って無かった時の残念感は相当なものだ。

これまでならそのまま一日を過ごすことになるが、今はネットニュースがある。いつでもどこでも最新のニュースが見られる。

休刊日を迎えるたびに新聞を取る必要性を考えてしまう。

新聞配達ほど非効率的な仕組みは他にないだろう。毎朝、家のポストへ届けてくれるのだ。この仕組みを何とか活用できないものだろうか。今ある流通の仕組みを利用するのだ。

今後、ますます新聞の購読数は減少するだろう。新聞社はコンテンツを利用し、ネットニュースやYahoo!など収益源確保の余地がまだあるが、各地の新聞配達センターは衰退しか待っていない。

毎朝、家に配達する。今後増加が見込めるネット通販の配達に利用してはどうだろうか。ポストに入るものの配達の中に「朝一番」を追加するのだ。

当然、仕分けができないわけだから、広告のような使い道になる部分があるだろうが、工夫の余地はあるはずだ。

どこの販売所が真っ先に目をつけ行動に移すか。注視したい。

日米首脳会談は満点だった

二日間に渡り行われた日米首脳会談とその後のゴルフ、夕食会。安倍首相はトランプ氏と長い時間を過ごし、じっくり意見交換ができただろう。

トランプ氏の飴と鞭の戦法は日本も百も承知でその上で懐に飛び込んだのだ。その結果、世界へアピールできた数々のことは満点回答だったと言える。

課題は親しくなり過ぎた事で、トランプ政権が抱える様々な問題を共有化してしまった事と言うものもあるが、まずは飴を享受したらいいではないか。

鞭の対応が来た時は同様に親しいからこそはっきり言う関係を貫けばいい。阿部首相も階段前にそのように語っていた通り。

まずは日本政府の今回の階段の成果を評価したい。自民党で本当に良かったと思う。世界に先駆けアメリカの厚遇を受けた事実は大きい。