2017年2月21日火曜日

好かれる芸能人はやっぱり性格が良さそう

息が長い芸能人がたまにいるが見るからに性格が良さそうな人か多い。先輩からかわいがられ、後輩にしたられる。スタッフなど裏方にも気を遣える。そんな人が芸能界に限らず、一般社会でも好まれるタイプだ。

逆にいくら売れていても好きになれない人がいるのも事実。ザッピング途中で目に入ってしまうと急いでチャンネルを変えるようにしている。恐らく彼ら、彼女らは自分が変わらなければ長く続かないだろう。

100記事目

この記事で「俺の本音」ブログ100記事目となる。2月9日に開始して13日目での達成。1日6〜7記事のペースということになる。パッと思いついた事を書き綴ることができる場として有意義に利用できている。人と交流すること無く好きな事を言えるのがものすごく快適だ。

今思っている事は大きな事件などで始め言っていたこととだんだん変わってくる事ってよくなるが、その辺をしっかり記録できないかと考えている。後から見返すとあの時はこう言っていたが今はころっと意見を変えている。などと言ったことが分かればより面白いと思う。

引用を利用するのか自分のコメントで綴るのかは検討を続けたいがまずは自分の言葉で残していこうと思う。これからもこの調子で緩く好き勝手にやっていこう。

相撲部屋の外国人枠

相撲部屋1つに対し外国人は一人まで。という外国人枠があることを知らなかった。何らかの制限があるだろうという程度の認識で、一部屋一枠は少なすぎるように思う。

外国人横綱が誕生する今、もっと強い選手が外国からやってきてもいいと思う。外国人親方ならばその国の人はいいようにしてはいいのではないだろうか。日本人とその他でくくってしまうのは乱暴だと思う。

国技だからという理由も理解できるが現状、閉め出す理由には乏しいしそうであってはならないだろう。

プロ野球にもある外国人枠。国内選手の活躍の場、成長の場を守るために必要であるが実力の世界であるならばプロとして最高峰の選手のプレーを見たいとも思う。この点はとても難しい問題だ。

芝生への憧れ

小さい頃から芝生が好きだ。野球場の芝生、ゴルフ場の芝生、公園の芝生。そして自宅の庭の芝生。自宅の芝は短期間だったが育てた。世話が大変で草抜きや芝刈りに手が創造以上にかかる。それでもきれいに芝の根がはって育ったときの感動は他しれない。

”芝”は奥の深いものである。甲子園の芝、グリーンの芝は芸術品だ。交互に刈ることで模様を付ける事ができる。借り方ひとつでボールの転がり方は変わってくる。まさに匠の技が光る。

そんな芝に憧れを持つ男子は意外と多いのでは無いだろうか。

宝くじほど確率の低いものはないが夢を買うのにはもってこい

宝くじをいつも買うという人も多いのでは無いだろうか。俺は不確実なものが嫌いでパチンコ、競馬、ボートなど一通りのギャンブルをしてきたが好きになれない。

胴元が儲かる仕組みになっていて残ったお金を配当金にあてるのだから効率はさらに悪くなる。宝くじは賭け事という認識がない人も多いかもしれないが、宝くじはさらに確率が悪い賭け事だ。

5億も当たるはずがない。確かに0%の確率ではないがいかに低い確率か。総販売額からピンハネ後残ったものから経費を引いた分が配当金である。冷静に考えると当たる訳が無いと分かるだろう。

しかし人間は「俺だけは他の人と違う」と考えがち。当たるはずがないものにお金を使う事ほど損をした気持ちになる事は無いと考えている。

ただ、購入後、結果発表までの間、ドキドキ楽しめる、夢を買うという意味ではもってこいだと思う。